CLTハイブリッド構法 震度5~7に70耐えた 家族の安全と安心を守る、耐震設計の家。|高知で新築注文住宅なら【建匠】家族の笑顔を生み出す工務店
CLTハイブリッド構法 震度5~7相当に連続70回耐える

家族の安全と安心を守る、耐震設計の家。

Why?

Q.なぜいま耐震が求められているのか?

日本全国、どこでも地震のリスクがあります。
日本に暮らす以上、
地震への備えは当たり前の時代です。

  • 震度7
  • 震度6
  • 震度5
  • 震度4

出展:気象庁ホームページ ※過去30年以内に発生した地震データをもとに作成しています。

日本全国、どこでも地震のリスクがあります。日本に暮らす以上、地震への備えは当たり前の時代です。
  • 震度7
  • 震度6
  • 震度5
  • 震度4

出展:気象庁ホームページ
※過去30年以内に発生した地震データをもとに作成しています。

近いうちに発生するであろう南海トラフ地震で、
特に高知県は甚大な被害が想定されています。

大きな被害が想定されるエリア
南海トラフ
地震
被害想定

M8〜M9クラスの地震が
30年以内に発生する確率

80%程度

  • 震度分布

    震度7

    127

    市町村

  • 津波高

    最大津波高10m以上

    79

    市町村

  • 死者・行方不明者数

    最大

    23.1

    (約)

    万人

    【冬・深夜に発生】

  • 全壊焼失棟数

    最大

    209.4

    (約)

    万棟

    【冬・夕方に発生】

※それぞれの数値については、被害が最大と見込まれるケース(すべり域等)における値であり、同一のケースではない。
※内閣府(防災担当)による「南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループにおける検討状況について」より

ANSWER

A.だからこそ、安心して暮らせる 耐震住宅が必要です!

新築戸建てを購入した方へ聞きました!

新築戸建てを購入した方へ聞きました!

  • 住宅会社・リフォーム会社を選ぶ際の
    最終的な「決め手」は?
    Q

    決め手TOP2は…

    • 価格
    • 耐震性、構造・工法
    決め手TOP2は… 価格 耐震性、構造・工法
  • 自宅の性能、どういった点を購入時に
    どれくらい重視した?
    Q

    重視率TOP4は…

    • 耐震
    • 断熱
    • 利便性
    • 耐久性
    重視率TOP4は… 耐震 断熱 利便性 耐久性

どちらにも共通して言えることが、
耐震性」を重視しているという事です。

CLTハイブリッド構法は、

最高クラスの耐震等級3

震度7クラスの地震からも、
家族の安全と安心を守る、耐震設計の家です。

「CLT」という、木の板を直交方向に積層接着した
新しい構造用パネルを耐力壁に使うことで、
鉄骨造並みの耐震性と木の断熱性・快適性をハイブリッドに両立させたのが
CLTハイブリッド構法です。

※CLT(クロス・ラミネイティッド・ティンバー):
CLTとは、木の板を繊維方向が直交するように積み重ねて接着した建材で、寸法の安定性や高い強度が特長。

※CLT(クロス・ラミネイティッド・ティンバー):
CLTとは、木の板を繊維方向が直交するように積み重ねて接着した建材で、寸法の安定性や高い強度が特長。

CLTハイブリッド構法
いいとこどりの構法です!
Check

CLTハイブリッド構法の耐震は ココがすごい!

繰り返す地震にも 連続70回耐える耐震性を実証

全棟で許容応力度計算を標準仕様としており、震度7にも耐える性能を持っています。
実大振動台実験では、連続70回以上の繰り返しの加振にも耐え、
構造体に大きな損傷がないことも確認済み。
地震後も住み続けられる安心感を提供します。

Check

CLTハイブリッド構法にはこんな魅力も!

  1. 1

    火に強い木の家。
    燃えにくさの常識を
    変える。

    厚みのある木は燃えにくい。
    表面が炭化して
    延焼を防止。

  2. 2

    冬は暖かく、
    夏は涼しい
    快適な暮らし。

    断熱等級6仕様、HEAT20 G2
    基準で、
    高断熱・高気密の
    省エネ住宅。

  3. 3

    将来の変化に
    対応しやすい
    スケルトン・
    インフィル構造

    メンテナンスや
    リフォームがしやすい、
    耐久性が高く
    長く住み続けられる住まい。

  4. 4

    柱のない大空間で
    開放感あふれる
    暮らし。

    柱や梁を減らして広く設計。
    30帖以上の空間も可能に。

CLTハイブリッド構法を
より詳しく知りたい方へ