社長Blog今、一番伝えたいことを綴っていきます。創り上げる全てに「想い」を持って、ご家族さまの夢を叶える為に、人生を懸けて、一生に一度の夢を共に創ります。

【✨建匠 : 家は幸せを創るものでありたい】
2019.01.19

ここ3年くらいで家を建てた多くの人々がショックを受けるんじゃないだろうか😨
家を真剣に考えることは、人生を大きく左右すると思うんです。

部屋だけでなく
家中あったかい

こういう家はここ3年くらいで増えて来ました🤔

しかし、90%以上の新築はまだ部屋だけ暖房。。😢

おそらく家中あったかい家がどれだけ幸せか、知らないまま
家を建てちゃってると思うんです。。

あと3〜5年で家中あったかい家は新築では当たり前になる😄

後で後悔するより、今しっかり知っておくと良いんじゃないかな😄🎵

↓↓以下、堤 太郎さんの投稿↓↓
【熱中症よりも多い!室内での低体温症被害】

室内の運動量が不足するという理由の中で、室内や廊下等を含めた家全体が「暖房」されていないという状況がとても大きいのでは、と推察します。

コタツやファンヒーター、ストーブだけでは「採暖」の域を出ず、そのままでは器具付近からの動きが極端に減るのは容易に想像できますし、
床暖房、ひいてはエアコンで一部屋だけは暖かく出来ているとしても、廊下や洗面所に出た途端に寒さを感じる、という状況では部屋を出るのも億劫になりますよね。
何より目に見えないヒートショックが確実に蓄積していくのは健康を損なう要因だと指摘もされています。

そして低体温症までは極端だとしても、「冬場に狭くなる家」は多いと思います。
頑張って広い家を建てても「冬場に居るのは一部屋だけ」なんてことにならないよう、家中が寒くならない全館的な暖房が必要ですし、その場合でも極端に光熱費が上がらないレベルの断熱性能(及びそれを担保する気密性能)が不可欠です。

(記事文中より)
「凍死と聞くと、冬山での遭難をイメージする方も多いと思います。ですが実際には街の中、それも屋内で亡くなる人が少なくありません。特に屋内で凍死する事例は高齢者に多くみられ、いわゆる老人性低体温症が原因となっている場合がほとんどです。
厚生労働省の『人口動態調査』によれば、2016年に凍死(自然の過度の低温への暴露)を原因として死亡した人の数は1,093人。40~64歳の中高年男性の場合、凍死した人は157人なのに対して熱中症で亡くなった人は78人と、凍死者の方が倍以上も多いのです。」

「加齢による運動量の低下は低体温の原因」
「低体温をもたらす原因のひとつが「運動不足」です。」

https://www.minnanokaigo.com/news/kaigogaku/no610/?fbclid=IwAR0CCz50m01tVGcc6ob9zMiQhw1D3TG3yz2GKM1pux3YMiScwxcXtLdMLoU

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